【レーシック物語:第0話】序章

【レーシック物語:第0話】序章

レーシック物語

 

今回から『レーシック物語』と題し、私のレーシック手術に至るまでのストーリーと、レーシック手術後の経過を綴ったストーリーをノンフィクションでお届けしたいと思います。

 

今回のような生々しいレーシック手術のストーリーを完全ノンフィクションで書いている方は、ネット上でもそんなに多くは居ないと思います。

 

ましてや、15年経過しているわけですから、この時系列な体験談をお届けできる方は、数少ないのではないかと思っています。

 

本サイトのトップページでも述べておりますが、私がレーシック手術を行おうか悩んでいた時に、この今私が手掛けているようなサイトがあれば良かったのにな...と思える構成を目指しています。

 

なお、私がレーシック手術を受けようと思った動機については、すでにココで詳細を述べておりますので、ご参考にしていただければと思います。

 

では、今回は『レーシック物語』をどのような構成でお届けしようとしているのか、目次をご紹介したいと思います。

 

《レーシック物語 目次》

 

  1. ある日、レーシック手術を受けようと思った日
  2. レーシック手術の前日
  3. そして、レーシック手術日になった
  4. レーシック手術の現場状況
  5. レーシック手術の翌日 〜号泣〜
  6. たった2日で会社復帰
  7. 1週間後の状況 〜視力が安定しない〜
  8. 2週間後の状況 〜本当に視力は安定するのか?〜
  9. 1ヶ月後の状況 〜左右の色が違う〜
  10. 3ヶ月後の状況 〜再手術を検討〜
  11. 半年後の状況 〜もう少し様子をみよう〜
  12. 1年後の状況 〜これが安定なのか…〜
  13. 3年後の状況 〜挫折〜
  14. 5年後の状況 〜これが安定なのだろうか〜
  15. 10年後の状況 〜認めざるを得ない事実〜
  16. 15年後の今 〜再び落ちた年〜

 

かなりの長編を予定しています。
私は、過去にアメブロでこのような私自身の実体験に基づくストーリーを2作品ほど手掛けたことがありまして、いずれもそのジャンルのブログランキングで全国1位を維持しておりました。

 

今回、このような形で、またストーリーをお届けすることなるとは思っていませんでしたが、これも何かのご縁だと思います。

 

1話1話、しっかりと記事を書いて行きますので、応援のほど、よろしくお願いいたします。

 

なお、これから書いていくストーリーは、出来る限り実際にあった出来事ことを詳細に事細かく描写していきます。

 

よって、もしかしたら、あまりの忠実な描写にあなたは具合いが悪くなるかもしれません。
※特にレーシック手術中の雰囲気に関しては、五感を刺激する内容に仕上げます。

 

このことで、万が一、具合いが悪くなった場合には、当方では一切の責任を負えませんので、あらかじめご了承ください。

 

また、事前にこのような状態(具合いが悪くなる)が予測される場合には、これから書いていく『レーシック物語』は読まないようにしてください。

 

他にも当たり障りのない記事は投稿してまいりますので、そちらの記事をお読みいただければと思います。

 

今回は、「第0回 序章」ということで、この程度にしておきます。

 

次回から、いよいよ本格的に『レーシック物語』をスタートさせますので、応援のほど、よろしくお願いいたします。

 

追伸:
『レーシック物語』は、実在している眼科での出来事を書いていきます。
また、他にも一部、誹謗・中傷染みた内容も出てきます。
これらに関してお問合せ等は一切お断りしていますので、あらかじめご了承ください。